かつしか夢プラス - NPO法人みらくる:若者の社会参加応援事業

かつしか夢プラス
若者の社会参加応援事業
新着情報
9月17日
時間  :13時30分
     〜17時     
受付開始:13時15分

「ひきこもり体験談、社会参加、そして働くまでの道のり」
「こころ元気ですか?ストレスと上手につき合う方法」
個別予約相談会

会場:立石地区センター別館
   2階 多目的ホール
   葛飾区立石三丁目12-1

5月27日14時〜16時
家族の会 ひきこもりからの回復(その4)
映像「わが子がひきこもった時〜家族の役割と支援〜」
を見て考える。

平成30年 3月25日(日) 14時〜
家族の会 14時〜16時
ひきこもりからの回復 その2「私がひきこもった理由」
映像を見て考える

平成29年7月17日(祝)13時〜
支援機関・団体の事業内容を知ることで、社会参加への第一歩を踏み出す選択肢を見つけていただきます。参加機関・団体…保健予防課、就労継続支援A型事業所きせん事業所、就労移行支援事業所さら就労塾、あだち若者サポートステーション、NPO法人みらくる かつしか夢ぷらす事業
日時:平成29年7月17日(月・祝)説明会13時〜、相談会16時〜
会場:立石地区センター別館 葛飾区立石3−12−1(勤労福祉会館)
定員:50名、 参加費:無料、 予約:不要
お問合せ:090−5211−7836 メール:ndkegdfr@yahoo.co.jp

平成29年2月28日18時30分〜
〜子どもの人権移管する講演会〜「子どもの貧困と子ども食堂」
日時:平成29年2月28日(火)18時30分〜20時30分
会場:東立石地区センター ホール(葛飾区東立石2−15−7)
講師:湯浅 誠 氏(法政大学教授、社会活動家)
内容:日本における子供の貧困と子ども食堂の現状と課題、今後に向けての提言
参加費:800円
対象:子どもの貧困や子ども食堂に興味や関心のある方ならどなたでも
申込:メールまたは電話にてできれば24日までに
   お名前、所属、連絡先(電話またはメール)、参加動機をお知らせください。
   メール:miracr3@gmail.com(三好)

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誰かが君のドアをノックする、そこから始まる物語

様々な事情から、学校や社会からドロップアウトせざるを得なかった方々が、やり直しをする機会を得やすい社会が求められています。
人間関係に苦しんだり、定型の勤務体制に馴染めなかったり、精神的な病を発症したり、働く意欲がありながらも「自分が馴染める働く場」が見つからない方々がたくさんいます。
若者の社会参加応援事業では、概ね39歳以下の、こうした方々に人間力をつけ、自己肯定感を抱いてもらうことで、最終的に自分その人に合った中間就労、福祉就労、一般就労を目指していただきたいと考えています。

誰かが君のドアをノックする、そこから始まる物語
未来(mirai)の地域社会をクリエイトする(create)する

「mirai」と「cr」を合わせてできた「miracr(みらくる)」が名前の由来です。 だから、奇跡を起こす、奇跡を望む法人ではありません。 では、未来の地域社会とは何か? 我々は法人のビジョンとして、つぎのように定義しました。 「自分らしく暮らし、働くことを選択できる社会」 これらのビジョン達成のために、現在は主に、電動補助付き三輪自転車を活用した「働く場の創出」事業と「若者の社会参加応援事業」を行っています。

沿革

2005年5月 「かつしか夢ぷらす(若者の社会参加応援事業)」を設立
2006年4月 葛飾区との協働事業として「若者の就労支援講演会・相談会」と
「不登校支援講演会・相談会」を開始
2010年4月 葛飾区との協働事業「若者の社会参加に向けた相談・支援事業」を開始
2011年5月 「特定非営利活動法人 みらくる」を設立
2012年4月 葛飾区柴又で電動補助付き三輪自転車の運行を開始、
3名のドライバーが参加
2013年12月 「特定非営利活動法人 みらくる」に「かつしか夢プラス」を事業統合

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