かつしか夢ぷらす - NPO法人みらくる:若者の社会参加応援事業

かつしか夢ぷらす
若者の社会参加応援事業
新着情報

11月25日(日) 13時30分〜17時

会場 :リリオ館 7階(JR亀有駅南側)
    亀有地区センター第3会議室
参加費:無料
予約 :090−5211−7836(NPO法人 みらくる)
*相談は要予約です。


演題
「ひきこもり経験者の話を聞いて考える」
 (ひきこもりUX会議   林 恭子氏)

演題
「長期化するニート・ひきこもりへの自立支援活動」
 (葛飾区自立相談支援事業受託者 社会福祉法人 新栄会  遠山 京子氏)


相談
「ニート・ひきこもり状態から就労に向けて」
 (NPO法人 みらくる カウンセラー)


10月28日(日) 13時30分〜17時

就労準備支援にそれぞれ特徴を持つ3団体による
     合同就労相談会

会場 :青砥地区センター(葛飾区青戸5−20−6)
    3階 大会議室
参加費:無料
予約 :090−5211−7836(NPO法人 みらくる)

参加団体
・あだち若者サポートステーション
 (ニート相談・支援事業)

・就労移行支援事業所 さら就労塾@ぽれぽれ
 (障害者就労移行支援事業所 障害福祉サービス)

・NPO法人みらくる かつしか夢ぷらす事業
 (訪問サポート、居場所、スキルアップ活動、段階的就労活動)


9月17日

時間  :13時30分
     〜17時     
受付開始:13時15分

「ひきこもり体験談、社会参加、そして働くまでの道のり」
「こころ元気ですか?ストレスと上手につき合う方法」
個別予約相談会

会場:立石地区センター別館
   2階 多目的ホール
   葛飾区立石三丁目12-1


5月27日14時〜16時

家族の会 ひきこもりからの回復(その4)
映像「わが子がひきこもった時〜家族の役割と支援〜」
を見て考える。


平成30年 3月25日(日) 14時〜

家族の会 14時〜16時
ひきこもりからの回復 その2「私がひきこもった理由」
映像を見て考える


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誰かが君のドアをノックする、そこから始まる物語

様々な事情から、学校や社会からドロップアウトせざるを得なかった方々が、やり直しをする機会を得やすい社会が求められています。
人間関係に苦しんだり、定型の勤務体制に馴染めなかったり、精神的な病を発症したり、働く意欲がありながらも「自分が馴染める働く場」が見つからない方々がたくさんいます。
若者の社会参加応援事業では、概ね39歳以下の、こうした方々に人間力をつけ、自己肯定感を抱いてもらうことで、最終的に自分その人に合った中間就労、福祉就労、一般就労を目指していただきたいと考えています。

誰かが君のドアをノックする、そこから始まる物語
未来(mirai)の地域社会をクリエイトする(create)する

「mirai」と「cr」を合わせてできた「miracr(みらくる)」が名前の由来です。 だから、奇跡を起こす、奇跡を望む法人ではありません。 では、未来の地域社会とは何か? 我々は法人のビジョンとして、つぎのように定義しました。 「自分らしく暮らし、働くことを選択できる社会」 これらのビジョン達成のために、現在は主に、電動補助付き三輪自転車を活用した「働く場の創出」事業と「若者の社会参加応援事業」を行っています。

沿革

2005年5月 「かつしか夢ぷらす(若者の社会参加応援事業)」を設立
2006年4月 葛飾区との協働事業として「若者の就労支援講演会・相談会」と
「不登校支援講演会・相談会」を開始
2010年4月 葛飾区との協働事業「若者の社会参加に向けた相談・支援事業」を開始
2011年5月 「特定非営利活動法人 みらくる」を設立
2012年4月 葛飾区柴又で電動補助付き三輪自転車の運行を開始、
3名のドライバーが参加
2013年12月 「特定非営利活動法人 みらくる」に「かつしか夢プラス」を事業統合

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